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今、流行の「チアシード」とは?

アメリカで、最近「スーパーフード」として注目を集めているもののひとつ「チアシード」、オペアの皆さんは、すでに試されたことがあるでしょうか?
今回は、そのチアシードを使った夏にぴったりな日本風冷たいデザートのレシピをご紹介します。ぜひ、ホストファミリーの方に作ってあげてください。

(1)チアシードのミルクプリン
【材料】
・チアシード・・・大さじ2
・牛乳・・・150㏄
・はちみつ・・・大さじ2~お好みで
・レーズン・・・お好みで
【作り方】
牛乳に、すべての材料を入れて、よく混ぜ合わせる。冷蔵庫で、数時間置いたら、できあがり。
 
(2)チアシードのくずもち風
【材料】
・チアシード・・・大さじ2
・水・・・適量
・きなこ・・・お好みで
・黒蜜・・・お好みで
【作り方】
水にチアシードを加え、よく混ぜ、冷蔵庫で冷やす。柔らかくなったら、ざるで水を切り、きなこと黒蜜をかけたらできあがり。
 
(3)チアシードのコーヒーゼリー
【材料】
・チアシード・・・大さじ2
・アイスコーヒー(加糖タイプ)・・・150㏄
・ミルク・・・お好みで
【作り方】
アイスコーヒーにチアシードを入れて、冷蔵庫で3~4時間おく。柔らかくなったら、トッピングにミルクをかけて、できあがり。
  
(4)さっぱり風味のはちみつレモンジュース
【材料】
・チアシード・・・大さじ1
・水・・・100㏄
・炭酸水・・・200㏄
・レモン汁・・・小さじ2
・シロップ・・・お好みで
【作り方】
チアシードを水に入れ、冷蔵庫で数時間おく。時間を置いたら、その他の材料を加えて、混ぜ合わせたら、できあがり。

チアシードとは、メキシコなど中南米で栽培されている“果実のタネ”のこと。
「人の生命維持にはチアシードと水があれば大丈夫」と言われるほど、カルシウムや鉄分、マグネシウム、亜鉛、食物繊維など栄養価に富んでいるのですが、特に注目すべきは、オメガ3が豊富に含まれているということ。現代人が摂取しにくく、不足がちな必須脂肪酸、オメガ3系の脂肪酸であるα-リノレン酸を20%以上含んでいます。

もうすぐバレンタインデーです。

2/14はバレンタインデー。アメリカのバレンタインデーは、日本のそれをは少し違うことを、オペアの皆さんはご存知でしたでしょうか。
日本のバレンタインデーでは、女性から男性への愛のメッセージを届ける日となっていますが、アメリカでは「大切な人みんなへ」愛を伝える日、という感じでお祝いします。
つまり、夫婦や恋人だけでなく、子供から両親や姉妹へ、あるいは親戚へ、さらには学校の先生へ、という具合でリレーションシップのある間柄なら、皆がそれぞれの形でバレンタインデーをお祝いするのです。

ですから、ぜひオペアの皆さんも、お世話している子供達へ、それからホストファミリーの皆に向けて、ささやかな「プレゼント」を用意してはいかがでしょうか。
プレゼントと言っても、何も高価なものを買ったりする必要はありません。カードだけでもいいですし、子供達になら、特別なスナックを準備してあげるだけでも喜ばれます。
またホストファミリーには、簡単な日本食を作ってあげたりしてもいいかもしれません。
この時に、バレンタインデーらしさを演出するのが「赤、ピンク、ハート」のバレンタインデーテーマです。
例えば、日本食を作るなら、ハンバーグをハート型にしてみたり、おにぎりをハート型の海苔を使ってデコレーションしたりというのはどうでしょう?笑

あるいは、お菓子などを焼く場合には、フードカラリングを使ってピンクや赤にしてみたり、パンケーキやクッキーなどはハート型にしてみましょう。
それだけで、ぐっとバレンタインムードが盛り上がります。
ピンタレストで検索すると、たくさんの楽しいアイディアが見つかりますよ。

1月25日は「ホットケーキ」の日!

オペアの皆さんはご存知でしたか?1月25日は日本では「ホットケーキの日」なんだそう。

その所以は、「ホットケーキの日は、1902年に北海道旭川市で日本の最低気温記録史上最も低いマイナス41.0を記録したことですでにあった『日本最低気温の日』にちなんでホットケーキミックスの売り上げナンバーワンメーカーである森永製菓株式会社が家で暖かく団らんすることを目的とし日本記念日協会に申 請・登録された記念日。」となっているんだそうですよ。

このホットケーキですが、オペアの皆さんならすでにご存知の通り、「ホットケーキ」は和製英語ですから、アメリカでは「パンケーキ」と呼びます。子供も大人も大好きで、専用のレストランもあるくらい、また冷凍の製品もたくさん売られていますね。

パンケーキに似た食べ物は世界各国にあって、国によってその食べ方に差があるようですが、アメリカで一般的な食べ方は、バターとメープルシロップでしょうか。あるいはフルーツトッピングと生クリームなどという食べ方も人気がありますね。
そういえば、日本の喫茶店には「小倉」と呼ばれる、アンコと生クリームが乗ったホットケーキがあったのを思い出しました。笑。アメリカ人にはさぞかし驚かれることでしょう。

ちなみに、パンケーキの歴史はとても古くて、その起源は大昔のエジプト、あるいはギリシャという説があるそうです。そしてフランスのクレープは、このパンケーキから発案された食べ物だそうです。

オペアの皆さんもぜひ子供達に、いろいろな工夫をこらしたパンケーキを作ってあげてください。

もうすぐ感謝際

もうすぐ「サンクスギビング」です

町の中はすでにクリスマスムードで一杯ですが、その前に、やってくるのが「サンクスギビング」と呼ばれる感謝祭の祝日です。
感謝祭の発祥の云われとしては、当時イギリスからプリマスの植民地に移民した「ピルグリムファーザーズ」が、収穫に恵まれず難儀していたところ、近隣に居住していたネイティブ・インディアン(ワンパノアグ族)に助けられ生き延びることができたことから、翌年の収穫時には、彼らと共に神の恵みに感謝して共にご馳走を作って祝った、とされています。
ですから、この頃は、神に感謝を捧げる宗教的な意味合いが強かったそうですが、現在ではあまりそういう意味合いはなく、家族が集まってご馳走を作って食べるといった祝日になっています。

ご馳走の内容は、日本のお正月と一緒で、決まったメニューがあり、まずは七面鳥の丸焼き、スタッフィングあるいはドレッシングと呼ばれたりするパンと野菜を使って作られるサイドディッシュ、マッシュドポテト、そしてデザートはパンプキンパイが代表で、それぞれに各家庭の味があるようです。

そこで、私からオペアの皆さんへの提案としては、感謝祭にちょっと日本風なアペタイザーを作って家族のみんなに振舞ってはいかがでしょうか。過去の経験から、喜ばれたものをあげて見ますと、シュウマイ、餃子などは「ダンプリング」と言ってアメリカでも一般的で、これはフィンガーフードとして人気がありますし、お醤油の甘辛風タレを絡めた肉団子も爪楊枝でつまめるので大人気でした。から揚げ、小さなハンバーグ、あるいは、ちょっと手がかかりますが、スモークサーモンを使った手まり寿司などもいいと思います。日本では「アペタイザー」と認識されていないものでも、ちょっとつまめるもの、と言う風にして捉えてみると、アメリカ人には非常に喜ばれるものがたくさんありますから、ぜひ、腕をふるってみてください。

オペア生活:夏の食べ物

アメリカでは5月末の「メモリアルデー」を境に、夏が始まるという風に認識されています。

そして、アメリカの夏にとって欠かせないもののひとつにBBQがあります。

BBQと日本で聞くと、みんなで集まって鉄板を囲み、肉や野菜や焼きそばを焼いたり…のようなイメージが思い浮かばれますが、アメリカのBBQはその名もまさに「BBQ」と呼ばれる肉の塊をBBQソースで味付けて豪快に焼いたものになり、野菜類は含まれません。

そしてアメリカのほとんどの家庭には「グリル」と呼ばれる屋外に設置する炭で調理できる機器があり、夏場は特にこのグリルで調理した料理を楽しむのが「夏の楽しみの醍醐味のひとつ」でもあるようです。先のBBQのほか、一般的には、ホットドッグ、バーガー、ステーキやチキン、シーフードなどが多いですが、ピザを焼いたりする人もいるようです。

夏場に知り合いから「Dish to passでグリルするから遊びに来て」と誘われた場合は、大抵はハンバーガーやホットドッグなどが準備された集まりで、これらはホストが準備しますが、招待された人達は「Dish to pass=何か一品」持参するのがルールです。定番はポテトサラダやマカロニサラダ、フルーツの盛り合わせ、チップス&ディップあるいはサルサなどでしょうか。
あるいは、デザートなども喜ばれることが多いです。ホストの人に「何を持っていけばいいですか?」とたずねることは問題ありませんから、迷ったら直に聞いてみるのがいいと思います。

アメリカには日本のように、夏場に冷たい食事を摂るという認識はあまりないように感じますが、このBBQ、グリルの豪快さはまさにアメリカならでは。オペアの皆さんもアメリカ滞在中に存分に楽しんでください。

食事マナーが悪いと「心臓病のリスクが高まる」!

大変興味深い調査結果を見つけました。小さなお子さんのお世話をするオペアの皆さんは必読ですよ。

なんと、食事マナーの良し悪しが健康に大きな影響があるということがわかったのだそうです。実は、これまでも、「ながら食い」や「間食」といった食行動(食に関する行動)が、心筋梗塞や狭心症、または動脈瘤といった心血管疾患(心臓病)のリスクを高めることは指摘されていましたが、今回カナダ医師会雑誌に発表された、ナヴ・パーサウド博士が率いるチームで行なった実験によると成人、青少年のみならず、未就学児においても健康に影響を及ぼすということが判明したのだそうです。では、一体どういう食行動が悪影響を及ぼすのか、といいますと。

1:「ながら食い」
テレビを見ながら食事をすると、食事に集中できず、満腹になったことに気づかず食べ過ぎてしまう可能性が大きいのだとか。食事中はしっかり食事に集中することが大切です。

2:ジャンクなおやつ
カロリー、コレステロールの高いジャンクなおやつは肥満の原因。おやつも栄養のバランスを考えて摂取することが大切です。

3:不定期な食事
お腹が空いたときに食べる決められた時間にちゃんと食事を取らないで、お腹が空いたときにだけ食べていると、食事の量や質に偏りが生じます。小さい頃から、朝、昼、夜、と決まった時間にきちんと食事を摂る習慣を身につけておくことが大切です。

子どもの食事は、味覚や嗅覚、触覚といった感覚を養い、脳へ刺激を与える絶好の機会とも言われています。食事を味わいながら、会話も楽しめる一時として、重要な時間であることを忘れないでください。

オペア生活:ターキー受難の日

今年もまたターキー(七面鳥)にとって、迷惑な一日がやってきます。笑

2010年の調査結果によりますと、感謝祭にアメリカ人が消費するターキーの数は242ミリオン羽で、他に、735ミリオンパウンドのクランベリー、1.9ビリオンパウンドのスウィートポテト、931ミリオンパウンドのパンプキンが胃袋の中に消えていくのだそう。

私個人はターキーはあんまり好きではないので、ターキーを食べるのはこの感謝祭の時だけ、つまり1年に1回だけです。

ターキーは丸ごと焼きますから、焼きあがるまでに時間がかかりますが、その間に、家族はその香りに囲まれながら会話を楽しみ、徐々にホリデームードを高めていくわけです。

感謝祭の食卓には、このターキーの丸焼きの他、上にあるように、添え物としてクランベリーソース、スウィートポテトや普通のポテトを使ったお料理、そして「スタッフィング」あるいは「ドレッシング」と呼ばれる、パンと野菜を混ぜて作ったお料理と、デザートのパンプキンパイは欠かせません。

オペアの皆さんがステイしているご家庭でも、なんらかの形で感謝祭を祝うはずですので、ぜひ、お料理の様子、準備の様子など、じっくり観察してみてくださいね。

そして、前菜の準備の時には、何か日本風のものを作って差し上げて見てはいかがでしょう?私の経験から言うと、かっぱ巻きなどは喜ばれましたし、から揚げ、餃子などはものすごく「おいしい」と言ってくれますよ。
そして、この感謝祭の次の日(最近では同日の深夜から)が、アメリカで最大のセールの日である「ブラックフライデー」です。私は実はまだ一度も体験したことがないのですが、アメリカ人の友人によると、「ものすごくエキサイティングで楽しいわよ!」とのこと。アメリカ人の多くの方には、感謝祭とブラックフライデーはセットで「祝日」になっているような印象も受けます。
破格値で売り出される目玉商品を狙って、店舗には長い行列ができたりします。とにかくすっごい人だかりですから、もしも「行ってみよう」と思われる方は、覚悟してお出かけくださいね。危険な目に遭う事もありますから、十分気をつけてください。

そして、感謝祭が終わった週末には、多くの家庭がクリスマスツリーを飾り始めます。

オペア生活:「アップルサイダー」の季節です!

日本のように、季節折々の食べ物、というのは、実はアメリカにはそんなに多くはないのですが、そんな中でアメリカ人がこれだけは楽しみにしているという飲み物があります。それがりんごのみで作られる「アップルサイダー」と呼ばれる飲み物ですが、オペアの皆さんにも是非、りんごの季節の間に味わっていただきたいアメリカの味の1つです。
「サイダー」と名は付いていますが、特に炭酸やアルコールが入っているわけではないのです。調べてみると、この呼び方はアメリカとカナダの一部だけだそう。

作り方はというと、伝統的な方法と、最近の方法とで多少は違いがあるようですが、とにかく採れたてのりんごを丸ごとぎゅっと絞るということ。つまり、無濾過・無加糖のりんごの果汁それだけのものが「アップルサイダー」と呼ばれる飲み物となります。
ここが、「りんごジュース」とは大きく違う点です。
ですから、りんご果肉によって、液体は透明ではなくにごっており、りんごジュースに比べると断然味が濃いのが特徴。

アメリカでのりんご産地の上位は、断トツで、ワシントン州、そして、NY州、ミシガン州と続いて、その下がカリフォルニア州ですが、こうした産地などでは「サイダーミル」と呼ばれる小さな工場があって、そこではこのサイダーを作っている現場が見学できたりもします。こうした場所で買ってくるサイダーは低温殺菌していないサイダーで、基本的に日持ちがしませんし、自然発生した酵母が生きていますので、日数が経つとわずかに発酵してきますから、冷蔵庫で保管して、早めに飲みきるのがいいでしょう。

クリスマスシーズンになると、このサイダーにいろいろなスパイス類を加えて温めて作るほっどサイダーも人気があります。

最近では1年中スーパーでは売られているところもあるようですが、やはり、絞りたてそのもので、旬の味を体験してほしいものです。

アップルサイダー(左)とアップルジュース(右)

オペア生活:PANKO?

「口を傷つけるほどに非常にとげとげ感がある」と人気上昇中、「PANKO」って?

最近のウォールストリートジャーナルの記事によれば、「PANKO」なるものが人気の兆しを見せているとのこと。これ、なんと、日本の「パン粉」のことなんです。

アメリカにもパン粉はあって「ブレッドクラム(パンの粉くず)」と呼ばれてどこにでも売られていますが、そのキメは日本のそれよりずっと細かくさらっとしていてパウダー状。一方、日本のものはキメが荒めなため、これを使うことで、アメリカ人が大変好む食感である「さくさく感」がいっそう高まる、というのが人気の秘密とか。

10年くらい前から、テレビでセレブリティシェフが使いだし、クラフト・フーズ・グループによれば、2012年の調査では、キッチンに常にパン粉を置いている米国人は全体の約17%で、08年時点の5%を大きく上回った、とのこと。

またこのク ラフトの広報担当者によれば、パン粉はキッチンに最も急速に普及した食品の1つ(このほかでは魚のティラピア、玄米)なんだそうです。
ということで、今や、フード業界各社がパッケージや味の種類に工夫を凝らして販売しています。(写真参照)

確かに、アメリカのブレッドクラムでは、日本のパン粉のあのさくさく感には程遠いものがあります。
揚げ物料理はアメリカ人に嫌われるということがとても少ない料理方法ですので、ぜひオペアの皆さんも、とんかつや、チキンかつ、エビフライなどといった、日本のパン粉の食感が存分に味わえる日本の家庭料理を、ホストファミリーの方々に披露してあげて欲しいと思います。
そうそう、「とんかつソース」もお忘れなく。あの甘めの味わいが、これもまた人気です。

オペア生活:ハンバーガーとハンバーグ

6月も終盤に近づき、ほとんどの小中高では終業式が行われ、これでアメリカでは本格的に「夏が来た!」というわけですが。

さて、夏の食べ物と言えば、日本なら素麺とかスイカとか冷たいものが真っ先に思い浮かばれると思うのですが、アメリカでは夏の食べ物といったら、ハンバーガーとホットドッグでしょうか。いえ、もちろんこれらは年中食べられますが、夏=屋外でグリル、という発想からでしょう、ハンバーガーやホットドッグは夏のシーンには欠かせないようです。

このハンバーガーですが、日本のハンバーグをパンに挟めばOKというわけにはいかないのです。そう見た目に差はないように見えるのに、実は似て非なるものなのです。
何が違うのか?といいますと、日本のハンバーグには玉ねぎなどの野菜やパンやパン粉を使った「つなぎ」が入っているのが一般的ですが、アメリカのハンバーガーと定義されるものは「肉だけ」が基本です。つまり、ハンバーガーは「ひき肉を丸めて焼いた」料理ですので、ですから、お店で頼むときもステーキのように「焼き方」をたずねられるわけです。

日本で「ひき肉にはよく火を通して食べなさい」と言われて育った私は、この「中がまだピンク色で完全に焼けていないハンバーガー」は最初は抵抗があったものです。

最近は「グルメバーガー」などと呼ばれて、肉のほかにチーズや様々な具を混ぜこんだバーガーも人気があるようです。

アメリカで「ひき肉」と呼ばれるものは、基本的にはビーフ100%を指します。人によっては「グラウンドサーロイン」とか、そのまま「ハンバーガー」と呼んだりもします。

お店で売られているひき肉は、脂の含有量が選べるようになっていて、「肉80% 脂肪20%」とか「肉95% 脂肪5%」などの表示がされています。当然ながら脂肪分が低ければぱさっとした仕上がりになります。

日本で言う「合びき」に近いのが通称「ミートローフミックス」と呼ばれるもので、これだとビーフとヴィール(子牛)、ポークが混ざったものになっています。ひき肉が売られている売り場で手に入ると思います。

夏はホストファミリーとともに外でハンバーガーの機会も、オペアの皆さんもあるかも。

お楽しみください。

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